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Vol.272 【福井新築輸入住宅コラム】セルコホームを知ってください④

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こんにちは!なべネコです。
福井で「新築住宅」「輸入住宅」「注文住宅」を建てたい方にお勧めのコラムです。

2×6(ツーバイシックス)工法と幅152mmの基礎に支えられて、
在来工法よりはるかに高強度です。

セルコホームの新築は工期が短いのは助かるけれど、耐久性は問題ないの?
そう思われるかもしれませんが、お任せください。
新築2×6工法は、在来工法のように柱や梁で十分極右間を支えるのではなく、
壁や床の「面」で支えて強度を確保。
万一、地震があっても衝撃を家全体で吸収するタフな構造なのです。
ちなみに<ザ・ホームps>が、主要構造部の外周に採用している2×6材は、
2×4材のひとクラス上の約2.5倍の強度を持っています。
また、新築の各部屋の気密性が高いため火災の際も火がまわりにくく、
床と天井の間に張った石こうボードが防火壁の役割も果たします。
新築の壁が頑丈が分だけ、土台となる基礎部分も強化。
公庫の一般基準となっている基礎に比べて25%も厚い152mm幅の基礎を用いて
建物全体を地面でしっかりと支えています。
100年住まい継がれるカナダのノウハウが、地震も台風も寄せ付けません。
 

福井で新築をご検討中の皆様、ぜひご参考に。

福井県で新築、注文住宅、高気密高断熱住宅、ZEH住宅、輸入住宅、デザイン住宅を求めるあなた様へ

2019.03.08
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